クリスマス・イヴの夜(12/24)と、翌早朝(12/25)の2回、田久保剛のメルマガ読者の皆様に呼びかけて「クリスマス瞑想」を実施しました。
呼びかけにご賛同頂いた方々が、それぞれの場所で、日時だけを合わせ、精神階層で意識を一つの方向性に合わせての瞑想です。
瞑想中に体験する精神領域の感覚などは、言葉で表現するのが難しいのですが、それにも関わらず、沢山のご感想を頂きました。
「クリスマス瞑想」の主旨を、その実施の根拠となった著書『黎明』の引用を用いての解説や、参加者のご感想の一部を私のコメント付きでご紹介します。