阿久遺跡が巨大なパワースポットと言われる背景

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CTPeak/田久保剛

「阿久遺跡」とは、長野県原村にある、縄文時代の遺跡ですが、その波動的観点での役割は、地球のエネルギー状態を調和に導くためのチューニング(地場調整)に利用される重要なパワースポットとも言われており、著書「黎明」の著者、葦原瑞穂さんが、生前最期に行った一大プロジェクトの聖地です。

新たにCTPeakで企画した合宿イベント、「普遍意識体感セミナーin八ヶ岳」のカリキュラムに、長野県の「阿久遺跡」を訪れる計画があるのですが、それをきっかけとして、

葦原瑞穂さんが、この「阿久遺跡」をパワースポットとして重要視していた、一般的にはあまり知られていない霊的観点での背景を、著書「黎明」に記載された地場調整の章の情報に基づき、田久保剛なりに、要約、整理してみました。


阿久遺跡と黎明と葦原瑞穂氏の関係性

葦原瑞穂さんによる「阿久遺跡」の情報は、1998年12月発行の「黎明」初版から記されており、ある時、葦原さんから直接聞いた話によると、

「地場のエネルギーに詳しい友人から、『阿久遺跡』について聞いた時、これは何か関係がありそうだ(「黎明」に記載しておくべき情報として)と思って書いておいた程度で、それがここにきて(2016年春以降)、こんなに深く自分の仕事(地場調整)として関わるとは思ってなかった」

との事でした。

初版の該当箇所の原稿執筆タイミングは、1996年〜1997年ぐらいと思われるので、まさに、その約20年後に自身がその聖地をエネルギー的に解放することに関わるとは思いもしなかった、という事でした。

この、「聖地のエネルギーを解放」する事は、「阿久遺跡復活プロジェクト」として、2016年4月から9月までの約半年間、葦原さんが関わった地場調整の儀式としては7回行われました。

葦原さんは、自ら「大仕事」と言っていた、この7回目の儀式を終えた10日後に地上を去っていますので、そういうタイミングからみても、魂の観点では、果たす本来の仕事、役目を全うして、次なる次元に逝かれたという私なりの解釈に納得が行くのです。

この「阿久遺跡復活プロジェクト」の詳細については、葦原瑞穂さんの私記として残っていますが、それは別の記事に要約、整理してこのブログで紹介する予定です。

今回は、こうしたパワースポットの意味あいや仕組みと、「阿久遺跡」のエネルギー的な仕組みについての要約、整理です。

「エネルギー・センター」「パワー・スポット」とは

地球は生命体で人間の身体のような複雑精妙な構造をしている事は御存知でしょうか。

人間の生命エネルギーの通路である経絡や、エネルギーの中枢であるチャクラも同様にあるのですね。

人間の経絡の氣の流れが悪くなると病気になり、更に悪化すると死に至るように、地球も無知な人達の破壊行為により身体が傷つくと、経絡のエネルギーの流れが悪くなり、その自然治癒力の発動として地震や噴火、異常気象などの自然災害が起って氣の流れを調えようとする訳です。

古(いにしえ)の時代にはその事が深く理解されていて、人間の鍼灸師に当るような地球の治療をしていた人達が居ました。

弘法大師空海はその一人ですし、ギゼーににピラミッドを建設したヘルメスやラータも、当時は非常に不安定だった(大陸が海の底に沈んだ)地球を安定化させる目的で、ピンポイントで地球の太陽神経叢の位置に建立したのです。
(葦原瑞穂さん私記より抜粋)

 

上記は、葦原瑞穂さんがよく講演でも話していた事で、地球の「パワースポット」が、人間の身体(気の観点)で言う、「経絡」にあたるという解説です。

また、別の視点では、地球の「パワースポット」が、人間の「チャクラ」に相当するという表現が下記のように「黎明」に記されています。

地球上には人間の身体のチャクラと同じ様に、それぞれ特定の波動スペクトルに集中したエネルギーが地球の内部と交流している場所が数多くあって、エネルギー・センターとかパワー・スポット等と呼ばれています。

このような場所では、特定の波動領域のエネルギーを用いて、地球上の現象や地球自体に様々な影響力を行使することが効率的にできるので、古代から全体の計画に基づいた目的のために、必要とされる時期に地場調整が行われており、同時に利己的な意図を持ってこうした地場のエネルギーを誤用して、カルマを造った人達もいます。
(「黎明」葦原瑞穂著・太陽出版/下巻P117より引用/赤字は田久保)

こうした全体的な仕組みから理解すれば、「パワースポット」が、現代の流行、風潮の背後に見え隠れする、人間の個人的な御利益の為に利用されるものではなく、あくまでも地球全体の調和の為に必要なエネルギー・センターであることが理解できます。

日本の地形の構造と八ヶ岳

こうした「パワースポット」は地球上の様々な場所に、無数にあるということですが、ここではそのスケールを、地球全体から、日本、そして、八ヶ岳というポイントに絞っての背景についての記載を紹介します。

日本は出口王仁三郎が世界の雛型と称したように、北海道が北アメリカ、本州がユーラシア、四国がオーストラリア、九州がアフリカにそれぞれ対応しています。

日本列島は以前に考えられていたように、ユーラシア大陸の端に日本海が入り込んでできたものではなく、太平洋プレートに乗って地球の自転と反対方向に移動してきた東半分が、大西洋側から地球の自転方向に移動してきた西半分とぶつかり、真ん中にフォッサマグナと呼ばれる八ヶ岳周辺の地域が隆起して、ほぼ現在の形になったものです。

このように日本列島は、その存在そのものが東と西、つまり陰陽の調和を表わしている、大変意味の深い構造になっています。

(中略)

特に本州中央部の八ヶ岳から北信五岳に至る地域は、世界のヒマラヤとゴビ砂漠に当る大変面白い場所です。

その東南東に位置する瑞牆山は、「神霊の宿る山」という意味で、奇観を呈する巨岩はシナイ山(ジェベル・ムーサ)と似た石英質の花崗岩でできており、山全体が巨大な水晶の塊のような作用を持っています。

山頂の近くには、大きなもので三十センチメートル、小さなもので七、八センチメートルの皿型もしくは半球形の人工的な凹みが残っていて、過去のある時代に何らかの道具をそこに埋め込んで、一種の増幅装置として用いていた形跡があります。
(「黎明」葦原瑞穂著・太陽出版/下巻P119より引用/赤字は田久保)

太古から神々が住むと言われていたり、日本の中でも重要なエネルギー・センターと言われる八ヶ岳も、こうした背景がある事を知ると納得できます。

瑞牆山の石柱・大ヤスリ岩(ウィキペディアより)

ちなみに、上記引用内に出てきた「瑞牆山」についての記述の背景で、ちょっと面白い葦原さんの私記があります。

昔、UFO好きだった友人から不思議な話を聞きました。「瑞牆山はUFOの基地になっているんだ。古代には山頂に特殊な機械が埋められていて、山全体を巨大な水晶として、エネルギーの増幅に使っていたんだ」と…。

そう聞くと確かめてみたくなります。場所は遥か遠くからでもそれと判る石柱の頂上。登山用具もなかったので、普通のスニーカーでフリー クライミングで登りましたが、確かに頭頂部には半球形をした明らかに人工の凹みがありました。
後になってから山登りの専門家に「かなりの上級コース」だと言われましたが、どうやって登り、降りて来たのか全く覚えていないのですね(笑)。
(葦原瑞穂さん私記より抜粋)

「どうやって登り、降りて来たのか全く覚えていない」という発言に、何か神秘的背景を感じますが、石柱の頂上という上級コースを普通のスニーカーでフリークライミングしていくところが何とも葦原さんらしいです。

真冬の清里をTシャツ一枚で歩いているおじさん…と言えば、その地域の人は、それを聞いただけで誰かと判るくらい、葦原さんの無謀な?出で立ちは有名ですが、他にも無謀な、自然に挑む遭難未遂体験の武勇伝は結構あって、その一端を覗わせる体験談です(^_^;

でも、こうした、まさに「自分の足」を使って、見聞きし、経験した事を記すという「黎明」執筆の見習うべき姿勢も感じるエピソードです。

エネルギーの場の形成を看るには、地図の上で陰の山と陽の山を分けて、同じ種類の山同士、あるいは隣り合った違う種類の山同士を直線で結んでいくのが判り易い方法ですが、このときに湖は、反対方向の山のエネルギーを反射するはたらきをするので、「鏡」と呼ばれます。

山の陰と陽は、山を構成する岩石の質がひとつの決定要因になっており、具体例として、鉄分を多く含んだ山と石灰質の山との関係では、前者が陰で後者が陽になります。
(中略)
八ヶ岳は陰陽の山の比がちょうど四対四でバランスが取れており、地場として見ると非常に面白い要素があります。
(「黎明」葦原瑞穂著・太陽出版/下巻P121より引用/赤字は田久保)

この、湖が「鏡」としてエネルギーを反射するはたらきをすることや、陰陽のバランスのとれた、八ヶ岳という土地が、「阿久遺跡」の役割に大きく関係してきます。

エネルギーの流れ「レイ・ライン」の焦点

では次に、「阿久遺跡」が、日本の山々等から生じる地球のエネルギーの流れ(レイ・ライン)が交差し、水の鏡作用に因るの共振効果でエネルギーの増幅作用が行われた焦点である背景についての「黎明」の情報を、地図にプロットして解説します。(※この地図は、熱心な「黎明」読者で、CTPeakの黎明ワークショップ、講演会にご参加頂いたお客様からご提供頂いたものを元にしています)

地場調整の用語では、周囲の山のバランスで地場のエネルギーが非常に高くなっている場所を「キヨメ(氣生み)地」と呼び、このような良い地場を様々な霊的操作のために用います。CTPeak/田久保剛 (中略)それではこうした地場の形成を、具体的な例を挙げて見ていくことにしましょう。

長野県諏訪郡の原村は、日本でも有数のキヨメ地と呼べるもので、まず富士山からのエネルギーの流れ(レイ・ライン)と諏訪湖を鏡にして反射したエネルギーが重なり、東西方向では乗鞍岳金峰を結ぶ線と、御岳山から経ヶ岳を経由して八ヶ岳の主峰、赤岳を結ぶラインが交差しています。

(「黎明」葦原瑞穂著・太陽出版/下巻P121~122より引用/赤字は田久保)

CTPeak/田久保剛
この図は、「富士山からのエネルギーの流れ(レイ・ライン)と諏訪湖を鏡にして反射したエネルギー」を表現しています。

富士五湖諏訪湖というのは地下水脈で繋がっているんです。最近のテレビのドキュメンタリーでダイバーが潜って、人が通れないぐらいの通路なんですけど、地下水脈が続いて、この富士五湖から諏訪湖の方に繋がってるって事は明らかになりました。要するに、富士五湖と、諏訪湖というのは、ひとつの「水の柱」みたいな、そういう構造をしているんですね。
(葦原瑞穂・講演会より)

CTPeak/田久保剛
乗鞍岳金峰を結ぶ線


御岳山から経ヶ岳を経由して八ヶ岳の主峰、赤岳および瑞牆山を結ぶライン

また諏訪湖に対して、富士五湖のうち精進湖、西湖、河口湖、山中湖の四組の鏡が原村を挟んで対面しているために、レーザーの仕組と同じ様に、一対の湖の間の距離の倍数になる波長で共振が生じて、エネルギーの増幅作用が行われます。

(「黎明」葦原瑞穂著・太陽出版/下巻P122より引用/赤字は田久保)

CTPeak/田久保剛

更にこの焦点から蓼科を通り、浅間山に延ばした線から直角方向に長野方面へ直線を引くと、おおよそ一対二対ルート三のピタゴラスの三角形を構成する位置に、皆神山と呼ばれる人工の山が作られていることが判ります。

(「黎明」葦原瑞穂著・太陽出版/下巻P122より引用/赤字は田久保)

皆神山(ウィキペディアより)

一対二対ルート三のピタゴラスの三角形の配置が、エネルギーとどう関係があるのか…これは、私が葦原さんに質問しようと思っていてできなかった数多くのうちの一つです。。。

ちなみに、この「皆神山」は、阿久遺跡復活プロジェクトに於いて重要な役割を果たした、興味深い話があるのですが、それについては別の記事に書きます。

また、葦原瑞穂さんの話に因れば、

「皆神山」は人口の山で、ゴロタ石集めて造っていて、このようにピンポイントに必要な所に山を造るってことがあるんです。
(葦原瑞穂・講演会より)

と言う事ですが、ウィキペディアによれば、自然の溶岩ドームで、人口物というのは、思い込みとの諸説があります。

私は、どちらにせよ、地図上から観ても、一対二対ルート三のピタゴラスの三角形を構成する位置にあると言う事が重要だと思われあまり気にしていない情報ですが、自然物、人口物、いずれかにしても、そういうエネルギーを生み出すと言われている位置関係であるという事実です。

CTPeak/田久保剛

▲一対二対ルート三のピタゴラスの三角形

この他にも周囲には横岳、天狗岳、権現岳、やはり人工の山であり、ある恒星系のチューニング・ストーン(下限媒体がアストラル体のため、物質レヴェルでは発見することができません)が置かれている飯盛山、そして前述した瑞牆山甲斐駒ヶ岳、北岳、戸倉山、木曽駒ヶ岳等々の山々が取り巻いており、それぞれがこの場所の地場の形成に関わっています。

(「黎明」葦原瑞穂著・太陽出版/下巻P122より引用/赤字は田久保)

 

ちなみに、ある恒星系のチューニング・ストーンが精妙な波動領域にあるという、「飯盛山(めしもりやま)」は、葦原瑞穂さんが住んでいた清里、そして、先述した、「普遍意識体感セミナーin八ヶ岳」の会場でもある、葦原さんとも縁の深い「清里・萌木の村」のすぐ近くにあります。

ひとつの山から他の山ヘレイ・ラインを渡すには、片方の山の石をもう一方の山へ運んで、適切な場所に置くというのが一番よく用いられる方法ですが、これは共通の波動を持つ石(チューニング・ストーン)が、相手の山からくるエネルギーの通路の役目を果すからです。この他、目的によっては、関連させたい山で汲んできた湧き水をもう一方の山に撒くという、より簡単な方法もあります。
ストーン・サークルでは、エネルギー・センターから見てレイ・ラインを構成する山の方角に、その山から持ってきた石を置くのが一般的なやり方です。この原理を用いて他の天体から石を持ってくれば、ユニヴァーサル・レイ・ラインを形成することも可能になるわけです。
(「黎明」葦原瑞穂著・太陽出版/下巻P124より引用/赤字は田久保)

飯盛山・清里(ウィキペディアより)

もし、「飯盛山」の“ある恒星系のチューニング・ストーン”の存在が真実ならば、まさに、清里周辺は、地球上のみならず、宇宙規模でのユニヴァーサル・レイ・ラインが形成された強力なエネルギー場が形成されているのだと思います。

空間の歪みを創り出すエネルギーが集まる「阿久遺跡」

これらのエネルギーの焦点になる阿久遺跡は、縄文時代には神聖な場所として一般の人達の立入りが禁止されていた地域のほぼ中心部に当り、およそ三十万個の石からなる、長径百二十メートル、短径九十メートルに及ぶ三重のストーン・サークルが形成されています。

このストーン・サークルの中心には、この地域では産出しない花崗閃緑岩で作られたモノリス状の石柱が建てられていて、前に述べた直角三角形の一辺である、浅間山の方角に向けられています。

当時このストーン・サークルによって集められたエネルギーは、大型の宇宙船のテレポーテーションさえ可能になるほどの空間の歪みを創り出すことができたのですが、中央高速道路の建設工事の際に、「埋没保存」という名目で埋められてしまったこともあって、現在ではほとんどその機能を果していません。

ストーン・サークルには地球上のエネルギーを一点に集める機能があり、他のストーン・サークルやピラミッドとの間でのレイ・ラインを創り出すので、古代のそのような知識に通じていた人達は、こうして集めたエネルギーを様々な目的に利用していました。
(「黎明」葦原瑞穂著・太陽出版/下巻P124より引用/赤字は田久保)

CTPeak/田久保剛

 

こうしてプロットしていると、これらのエネルギーの流れが交差する焦点にある「阿久遺跡」は、まさに、「大型の宇宙船のテレポーテーションさえ可能になるほどの空間の歪みを創り出す」という表現に真実味を感じる壮観な構図です。

高速道路建設による「埋没保存」で、その機能を封じられてしまった「阿久遺跡」を、エネルギー的に解放して、復活させようとする試みが、「阿久遺跡復活プロジェクト」です。

縄文時代に、こうした場のエネルギーが実際は何の為に使われていたか等、葦原瑞穂さんから伺った「エネルギー・センター」「パワー・スポット」に関する興味深い話は尽きません^^

しかし、先述したように、これらの場所は、地球規模の全体の計画に基づいた目的のために、必要とされる時期に地場調整が行われる場所で会って、個人的な御利益を授かる目的に利用する場所ではないという事は、葦原さんも再三にわたって注意を促しています。

こうした注意点や背景と私なりの受け止め方についても、別の記事で、葦原瑞穂さんが取り組まれた「阿久遺跡復活プロジェクト」についての記述と共に紹介したいと思います。


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